
想定利回りの高さと、短い運用期間を重視して不動産クラウドファンディングを探している方に注目してほしいのが、SENSE OWNERS(センス・オーナーズ)です。



運営するのは、東京証券取引所のTOKYO PRO Marketに上場する
センス・トラスト株式会社。
公式サイトでは、案件ごとに担当責任者が顔を出し、物件取得の背景やプロジェクトへの考え方を発信するなど、情報開示と透明性を重視しています。


SENSE OWNERSで出資をお考えの方は、第3号ファンドは抽選方式なので、
応募を検討している方は、募集開始前に出資者登録まで済ませておくとスムーズです。
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SENSE OWNERS(センス・オーナーズ)とは?
SENSE OWNERSは、複数の投資家から集めた資金を使って不動産を取得・運用し、得られた賃料収入や売却益などを出資額に応じて分配する、不動産クラウドファンディングサービスです。
2026年7月7日にサービスを開始しました。
一般的な現物不動産投資とは異なり、投資家自身が物件を購入したり、入居者募集や建物管理を行ったりする必要はありません。
物件の選定や取得、運用、売却などは、運営会社であるセンス・トラスト株式会社が行います。会員登録から応募、契約書面の確認まで、基本的な手続きはオンラインで完結します。
SENSE OWNERSの主な特徴


SENSE OWNERSには、次のような特徴があります。
- TOKYO PRO Market上場企業が運営
- 案件ごとにプロジェクト責任者を公開
- 物件取得の背景や運用状況を発信
- 最低10万円から投資可能
- 会員登録から応募までオンラインで完結
- 全国の不動産を対象としたファンドを展開予定
SENSE OWNERSは、単に利回りだけを掲載するのではなく、投資家を不動産プロジェクトに参加する「オーナー」と位置付けています。
案件の責任者が前面に立ち、対象物件や開発の背景、プロジェクトへの考え方を発信する点も特徴です。
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SENSE OWNERSの運営会社はセンス・トラスト株式会社
SENSE OWNERSを運営するのは、総合不動産企業のセンス・トラスト株式会社です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | センス・トラスト株式会社 |
| 代表取締役 | 今中 康仁 |
| 設立 | 2019年4月 |
| 資本金 | 1億4,750万円 |
| 上場市場 | 東京証券取引所 TOKYO PRO Market |
| 事業内容 | 不動産買取再生事業、収益不動産事業、ディベロップメント事業、不動産クラウドファンディング事業 |
| 不動産特定共同事業許可 | 大阪府知事 第35号 |
| 宅地建物取引業免許 | 国土交通大臣(2)第9857号 |
センス・トラストは、2019年の設立から不動産買取再生や収益不動産、開発事業などを展開し、創業7期目で年商500億円に到達したと公式サイトで公表しています。
また、2025年12月26日に東京証券取引所のTOKYO PRO Marketへ上場しています。
「上場企業」といっても市場区分は確認しておこう
センス・トラストが上場しているのは、東証プライム・スタンダード・グロースではなく、プロ投資家向け市場のTOKYO PRO Marketです。
上場企業による運営は確認材料のひとつになりますが、上場していることによって投資元本や分配金が保証されるわけではありません。
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第3号「東京都港区西麻布PJ」のファンド概要
SENSE OWNERS第3号ファンドは、東京都港区西麻布の土地を対象とした、高級レジデンス開発プロジェクトです。
現在は開発計画を検討している初期段階で、隣接する複数の土地を一体化して価値を高め、将来的な売却による利益を目指します。


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ファンド名 | No.03 東京都港区西麻布PJ |
| 想定利回り | 年12.0% |
| 運用期間 | 1年1日 |
| 募集金額 | 2億4,700万円 |
| 募集方式 | 抽選式 |
| 優先劣後比率 | 95:5 |
| 1口あたりの金額 | 1万円 |
| 最低申込口数 | 10口 |
| 最低出資金額 | 10万円 |
| 募集開始 | 2026年8月7日12:00 |
| 募集終了 | 2026年8月18日17:00 |
| 運用開始予定日 | 2026年9月30日 |
| 運用終了予定日 | 2027年9月30日 |
| 払い戻し期日 | 2027年10月15日 |
※上記は2026年8月4日時点の情報です。最新情報や詳しい条件については、公式ファンドページおよび契約成立前書面をご確認ください。
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注目ポイント① 想定利回りは年12.0%
第3号ファンドでもっとも目を引くのが、**想定利回り年12.0%**という条件です。
不動産クラウドファンディングの中でも、数字だけを見れば高めの利回りとなっています。
ただし、ここで表示されている12.0%は、1年間運用した場合に換算した「年利」です。
出資額ごとの分配金の目安は、次のとおりです。
10万円出資:約12,000円
30万円出資:約36,000円
50万円出資:約60,000円
100万円出資:約120,000円
※想定利回り年12.0%で1年間運用した場合の、税引前の単純計算です。
実際の分配金は、運用日数や運用実績、費用などによって変動します。想定利回りや分配金は保証されていません。
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注目ポイント② 運用期間は1年1日
第3号ファンドの運用期間は、2026年9月30日から2027年9月30日までの1年1日を予定しています。
第2号ファンドの4ヶ月と比べると、今回は長めの運用期間です。
運用中は原則として自由に資金を引き出せないため、1年以上使う予定のない余裕資金で検討しましょう。
また、対象不動産の取得や売却の進捗、市場環境などによって、運用期間が延長される可能性もあります。
注目ポイント③ 対象の土地すべてで購入契約を締結済み
第3号ファンドでは、取得対象となる土地すべてについて、すでに購入契約が締結されています。
隣接する複数の土地について権利関係を調整し、一つのまとまった土地として価値を高める計画です。
一般的に、まとまった敷地は開発の自由度が高まり、より幅広い活用方法を検討しやすくなります。
ただし、契約締結後に予期せぬ事情が発生し、購入代金の決済が延期されたり、契約が解除されたりする可能性はあります。
また、現時点で売却先との契約が締結されているわけではありません。
取得する土地の契約は進んでいますが、将来の売却先や売却価格まで確定しているわけではない点には注意が必要です。
注目ポイント④ 概算の鑑定評価額は24億円
対象不動産の取得予定額は、合計約20.5億円です。
これに対し、独立した第三者の不動産鑑定士による概算評価では、24億円の鑑定評価額が提示されています。
取得予定額と概算評価額を比較する際には、次の点に注意が必要です。
- 24億円は現時点での概算評価
- 今後の本鑑定で評価額が変動する可能性がある
- 取得価格との差額が利益として確定しているわけではない
- 将来の売却価格を保証するものではない
不動産鑑定評価は投資判断の材料のひとつになりますが、対象不動産が必ず24億円で売却できるという意味ではありません。
※本項目は契約成立前書面に記載された情報をもとにしています。掲載時点の最新情報については、公式ページおよび契約成立前書面をご確認ください。
注目ポイント⑤ 西麻布周辺の公示地価は上昇傾向
国土交通省の地価公示によると、対象エリア周辺の公示地価は、2023年の231万円/㎡から、2026年には323万円/㎡まで上昇しています。
4年間で92万円/㎡、割合にすると約39.8%の上昇です。
西麻布は六本木・南青山・広尾に隣接し、六本木ヒルズや有栖川宮記念公園、国立新美術館なども徒歩圏内にあります。
高級レジデンスやラグジュアリー物件の需要が見込まれるエリアであることが、今回のプロジェクトのポイントです。
ただし、公示地価の上昇は過去の推移を示すものであり、今後も同じペースで価格が上昇することを保証するものではありません。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ「地価公示(港5-22)」
注目ポイント⑥ 優先劣後比率は95:5
第3号ファンドでは、投資家の優先出資が95%、運営会社の劣後出資が5%となっています。
優先劣後方式では、対象不動産の運用によって損失が発生した場合、一定の範囲までは運営会社の劣後出資部分から損失を負担します。
今回の比率では、運営会社が5%を劣後出資する設計です。
ただし、損失が劣後出資の5%を超えた場合などには、投資家の出資元本にも影響する可能性があります。
優先劣後方式が採用されていても、元本保証になるわけではありません。
注目ポイント⑦ 募集方式は抽選式
第3号ファンドの募集方式は、先着順ではなく抽選式です。
募集期間は、2026年8月7日12時から8月18日17時まで。
募集開始直後に申し込む必要はありませんが、募集状況によっては、募集総額に達した時点で期間終了前に募集が締め切られる場合があります。
また、申込金額が募集金額を上回った場合は抽選が行われるため、応募しても出資できない可能性があります。
応募するには、メールアドレスの登録だけでなく、本人確認を含む出資者登録まで完了している必要があります。
応募を検討している方は、募集終了直前ではなく、早めに会員登録を済ませておきましょう。
第3号ファンドの出資キャンペーンも企画中
第3号「東京都港区西麻布PJ」の募集に合わせて、出資者向けキャンペーンも企画されています。
現時点では準備中となっており、応募条件やプレゼント内容などの詳細はまだ発表されていません。
キャンペーン情報が確定次第、この記事にも追記します。
※キャンペーンを目的に出資する場合も、必ずファンドの仕組みやリスク、契約成立前書面の内容を確認したうえで判断してください。
※上記はクライアントから提供された公開前の最新情報をもとにしています。公開後は、公式ファンドページおよび契約成立前書面の内容を優先してください。
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SENSE OWNERSのメリット
上場企業が運営している
運営会社のセンス・トラストは、TOKYO PRO Marketの上場企業です。
会社概要や経営陣、IR情報などが公開されているため、運営会社の事業内容を確認しやすくなっています。
最低10万円から投資できる
第2号ファンドは1口1万円ですが、最低申込口数は10口のため、最低出資金額は10万円です。
現物不動産の購入と比較すると、少ない資金から不動産プロジェクトへ参加できます。
運用や物件管理の手間がかからない
投資家自身が入居者募集や家賃回収、建物管理、売却手続きなどを行う必要はありません。
不動産の取得や運用、売却は、運営会社が行います。
手続きがオンラインで完結する
会員登録、本人確認、プロジェクトへの応募、契約書面の確認などは、スマートフォンやパソコンから行えます。
案件担当者や運用背景が分かりやすい
SENSE OWNERSでは、案件ごとに担当責任者を明らかにし、対象不動産やプロジェクトの背景を発信しています。
投資判断に必要な情報を分かりやすく伝えようとしている点は、サービスの特徴といえます。
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SENSE OWNERSのデメリット・注意点


元本や分配金は保証されない
SENSE OWNERSは預金ではなく、不動産を対象とした投資商品です。
対象不動産の価格下落や売却価格の低下、運用費用の増加などにより、分配金が想定を下回ったり、元本割れしたりする可能性があります。
公式サイトでも、価格変動、運営会社の倒産、テナントの倒産、システム障害、法令・税制変更、不動産の滅失や毀損、運用期間の延長などのリスクが案内されています。
想定利回り12%は確定ではない
想定利回りは、将来の運用成果を保証する数字ではありません。
年12%は年率換算の数字です。
優先劣後方式でも元本保証ではない
第3号ファンドでは5%の劣後出資が予定されていますが、5%を超える損失が発生した場合などには、投資家の元本にも影響する可能性があります。
運用期間が延長される可能性がある
対象不動産の売却が予定どおり進まなかった場合などには、運用終了や元本の払い戻しが当初予定より遅れる可能性があります。
「約1年後に必ず資金が戻る」と決めつけず、余裕資金で参加することが大切です。
サービス開始直後で償還実績がまだない
SENSE OWNERSは2026年7月に始まった新しいサービスです。
現時点では第1号ファンドも運用開始前であり、過去の償還実績や運用実績を十分に比較できる段階ではありません。これは、今後確認していきたいポイントです。
原則として運用中は自由に換金できない
不動産クラウドファンディングは、株式のように好きなタイミングで自由に売却できる商品ではありません。
契約解除や出資者としての地位の譲渡には制限がある場合があります。契約成立前書面の内容を必ず確認しましょう。
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SENSE OWNERSの会員登録に必要なもの
会員登録を始める前に、次のものを準備しておくとスムーズです。
- メールアドレス
- スマートフォン
- 本人確認書類
- 本人名義の銀行口座
- 出資に使用する資金
本人確認書類には、運転免許証、運転経歴証明書、マイナンバーカード、在留カードなどが利用できると案内されています。
SENSE OWNERSの会員登録手順


STEP1:公式サイトから無料会員登録を選択
SENSE OWNERSの公式サイトを開き、「新規会員登録」または「無料会員登録」を選択します。
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STEP2:メールアドレスとパスワードを入力
メールアドレスと任意のパスワードを入力します。
パスワードは、次の条件を満たす必要があります。
- 半角8~32文字
- 数字を1文字以上使用
- 半角英大文字を1文字以上使用
- 半角英小文字を1文字以上使用
利用規約と個人情報の取り扱いを確認し、同意したうえで登録を進めます。
STEP3:認証メールのURLを開く
登録したメールアドレス宛に、認証用の確認メールが届きます。
メール本文に記載されたURLを開き、メールアドレスの認証を完了させます。
STEP4:マイページから出資者登録を行う
メールアドレスの登録だけでは、ファンドへ出資できません。
マイページにログインし、氏名、生年月日、住所、職業、投資経験などの必要事項を入力して、出資者登録へ進みます。
STEP5:本人確認書類を提出する
画面の案内に従い、本人確認書類や本人の顔を撮影します。
登録する氏名や住所と、本人確認書類に記載されている内容が一致しているか確認しましょう。
住所変更後に本人確認書類の更新をしていない場合などは、審査に時間がかかる可能性があります。
STEP6:出金先となる銀行口座を登録する
分配金や償還された出資金を受け取るための銀行口座を登録します。
原則として、会員本人と同じ名義の口座を登録します。
STEP7:登録審査の完了を待つ
入力した情報と本人確認書類をもとに審査が行われます。
公式サイトでは、審査内容に不備があった場合、登録から2~5営業日以内にメールで連絡すると案内されています。
募集開始直前に登録すると間に合わない可能性があるため、先着順ファンドに応募したい方は早めに手続きを済ませましょう。
募集中のファンドの応募方法
STEP1:出資者登録を完了する
なるべく、ファンドの募集開始後に本人確認を始めるのではなく、事前に出資者登録まで完了しておきましょう。
STEP2:SENSE OWNERSへログインする
募集開始前にマイページへログインし、プロジェクト一覧から出資したいファンドを開きます。
募集開始前からページを開いている場合は、募集開始時刻になった時点でページを更新します。
複数のスマートフォンやパソコンから同時にログインしないようにしましょう。
STEP3:出資口数を入力する
第2号ファンドは1口1万円、最低10口から申し込めます。
10口なら10万円、50口なら50万円です。
STEP4:契約成立前書面を確認する
応募前に、
- 契約成立前書面
- 電子取引に係る重要事項等説明書
などの電子書面を確認します。
対象不動産、収益の仕組み、売却計画、リスク、手数料、契約解除の条件などを確認したうえで応募してください。
STEP5:応募ボタンを押す
内容を確認したら、応募ボタンを押します。
先着順の場合は、募集枠が埋まった時点で通常の受付は終了します。
画面上では募集金額に達していないように見えていても、システム上すでに100%に達している場合があり、その場合は繰り上げ対象になる可能性があります。
STEP6:契約成立時書面を確認し、出資を確定する
先着で出資枠を確保できた場合は、マイページから契約成立時書面を確認し、「出資確定」の手続きを行います。
応募しただけで、すべての手続きが完了するわけではありません。
STEP7:指定口座へ出資金を振り込む
マイページやメールに記載された指定口座へ、入金期限までに出資金を振り込みます。
振込手数料は投資家負担です。
また、登録した銀行口座以外からの入金は、口座名義が同じ場合でも受け付けられないと案内されています。
STEP8:運用開始・分配を待つ
運用終了後、運用実績に応じた分配金と出資金が登録口座へ振り込まれます。
分配金からは税金が源泉徴収されます。
運用終了日や払い戻し時期は変更される可能性があるため、運用状況やメール、マイページのお知らせを確認しましょう。
SENSE OWNERSに関するよくある質問
最低いくらから投資できますか?
1口1万円・最低10口からのため、最低出資金額は10万円です。
会員登録だけで応募できますか?
メールアドレスによる会員登録に加え、本人確認を含む出資者登録の完了が必要です。
想定利回りや元本は保証されますか?
保証されません。
運用実績や対象不動産の売却状況によって、分配金の減少、運用期間の延長、元本割れなどが発生する可能性があります。
運用中に途中解約できますか?
自由に換金できる商品ではありません。
契約解除や地位の譲渡には条件や制限があるため、契約成立前書面を確認してください。
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SENSE OWNERSはこんな人に向いている
SENSE OWNERSは、次のような方にとって検討しやすいサービスです。
- 最低10万円から不動産投資を始めたい
- 物件管理の手間をかけたくない
- 運用期間が短いファンドを探している
- 案件担当者や運営会社の情報を確認したい
- 高い想定利回りのファンドを比較したい
- 上場企業が運営するサービスを探している
一方で、元本保証を求める方や、いつでも自由に換金できる投資先を探している方には向いていません。
まとめ|SENSE OWNERS 3号ファンドは年12.0%の西麻布案件に注目したい人向け
SENSE OWNERS 3号ファンド「東京都港区西麻布PJ」は、
想定利回り年12.0%・運用期間1年1日・募集金額2億4,700万円の不動産クラウドファンディング案件です。
対象の土地すべてで売買契約が締結済みであることや、
西麻布という都心立地、周辺地価の上昇傾向などは注目ポイントです。
一方で、
- 想定利回りは保証ではない
- 売却先は現時点で未確定
- 概算評価額は参考情報
- 元本保証ではない
といった点には注意が必要です。
高利回り案件に魅力を感じる方は、リスクも含めて内容を確認したうえで、
まずは公式サイトをチェックしてみてください。
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